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ステューシーとは?人気アイテム、ロゴの種類、年齢層、評判、類似ブランドなど完全解説

この記事一つでまるわかり!ブランド解説シリーズ。

本日のトピックスは、今もなお愛され続けているストリートブラント「ステューシー(STUSSY)」。

幅広い年齢層から支持を集めている最も人気なストリートブランドの一つです。

街中でも見かけることの多い、老若男女から人気のブランドです。

ストリートファッション好きの方はもちろん、そうでない方も一度は目にしたことがあるブランドかと思います。

とはいえ、ステューシーのアイテムは知っているけど、歴史やブランド背景はよく知らない方も多いのではないでしょうか。

ストリートブランドのパイオニアとして時代を駆け抜け続けているステューシー。

世界規模のブランドに成長した背景には、多くの歴史やアイテムへのこだわりが詰まっています。

僕は年間1,000万円以上の洋服を購入しており、多くのブランドを見てきました。

そんな僕が改めてステューシーの魅力をみなさんに共有したい、そんな想いで今回はステューシーについて徹底解説します。

この記事を読む前と読んだ後で、みなさんのステューシーに対するイメージが変わります。

これまでステューシーをあまり知らなかった方は、今日から「ステューシーを知る人」です。

ステューシーはもうすでに大好きだ!という方は、この記事でステューシー愛をより深めていただけると信じています。

ぜひ最後まで読んでみてください。

ステューシー(STUSSY)とは?

ステューシーは、1980年に当時サーファーの「ショーン・ステューシー」が立ち上げた南カリフォルニア発のブランドです。

リラックスできるデザイン他の類似ブランドとは一線を画した印象的なロゴが特徴のアイテムを幅広く展開しています。

老若男女問わず幅広い支持を集めている現在のストリートファッションの原点とも言えるブランドです。

さて、「ストリートファッションの原点」とまで言われるステューシーの歴史をまずは紐解いていきましょう。

ステューシーの歴史・創業者

まずはステューシーの創業者をご紹介しましょう。

ステューシーの創業者:ショーン・ステューシー
出典:https://www.discogs.com/ja/artist/1827756-Shawn-Stussy

彼の名はショーン・ステューシー。

ショーンはもともとカリフォルニアのラグナビーチで活動するサーフボードのシェイプをしていたサーファーでした。

自身のプロモーション用として数枚のTシャツを販売することにしたショーン。

Tシャツに何か自分のアイコン代替になるものをいれようと、自身の名「ステューシー」を手書き風にプリントしTシャツを制作しました。

そう、ステューシーの起源・由来は、ショーンのサーフボードのプロモーションのために作られた数枚のTシャツでした。

結果そのプロモーションは大成功を収めました。

手書き風にプリントされたTシャツは周りのサーファーの間で評判になり、スケートや音楽シーンの若者にも支持されるようになります。

軌道に乗ったショーンは、本格的にブランドとしてステューシーを始動。1986年頃にロサンゼルス・ニューヨークにショールームを構えます。

そして1989年頃、日本にフラッグショップをオープン。国境とシーンを超えてステューシーというブランドを確立させていきます。

ブランド始動の3年後に日本上陸。かなりスピード感のある展開です。

そしてのちに「あのブランド」を設立する人物との出会いで、更なる飛躍を見せます。

シュプリーム(Supreme)との関係

そう、「あのブランド」とはステューシーと共に世界的に人気のシュプリーム(Supreme)。

ステューシーとシュプリーム(Supreme)の間には深い関係があったことはご存知でしょうか。

シュプリーム創業者はジェームス・ジェビア。シュプリーム立ち上げ前に「ユニオン(UNION)」というお店を開いていました。

ショーンはしばしばユニオンに遊びに行っていたようで、そこからショーンとジェームスとの親交がスタート。

彼らは親交を深めていく中で、ユニオンにステューシーのアイテムを置くようになり、ユニオンが初のステューシー取扱店となりました。

その後ショーンとジェームスの二人でニューヨークにステューシー一号店をオープンさせます。

一号店オープン後は世界的に店舗を広げ、日本はもちろん世界中で大ヒットするブランドへと成長していきました。

その後ジェームスはシュプリームを設立し、そして大成功を収めることとなりました。

今のステューシー、シュプリームがあるのは、お互いの存在があったからかもしれません。

左:ステューシーの設立者ショーン・ステューシー、右:シュプリームの設立者ジェームス・ジェビア

ステューシーの特徴

ステューシーのアイテムは、ゆったりとしたリラックスさのあるサイズ感が特徴的。

もともとサーファーでストリートシーンで活躍していたショーンだからこそ考えられるストリートとライフスタイルに寄り添ったアイテムが多いです。

そして、消費者を選ばない豊富なアイテム数も、ステューシーの人気が今も絶えない理由の一つ。
ステューシーの代表的なアイテムはこのあと紹介しますのでぜひお楽しみに。

そしてニーズが幅広いからこそ成し得る他社ブランドとのコラボ商品も多数リリースしています。

アパレルアイテムはもちろん、ナイキやVANSなどとのスニーカー、Porterとのバックパック、カシオとのG-SHOCKなど多数のコラボ商品を展開。

ストリートブランドの可能性を切り開いていきます。

アパレルブランド以外のブランドとコラボできるのは、ブランドとしての価値が高い証です。

そして次に、ステューシーアイテムで最も特徴的と言えるユニークなロゴ。次はこの独創性溢れるロゴについて解説していきます。

ロゴの種類

ステューシーと言われて最初に頭に浮かぶものはなんでしょう?

そう、ステューシーといえば、あの「ロゴ」がとても特徴的。

アパレルブランドにとって、ブランドロゴは多くの人に認知してもらうためにとても重要。

ステューシーは印象に残りやすいユニークなロゴがいくつもあります。

前述にもある通り、ステューシーのロゴの歴史はショーンの手書きサインから始まりました。そこから多くの種類のロゴが誕生します。

早速それぞれ見ていきましょう。

ショーンフォントロゴ

ステューシーの始まりでもあるショーンの手書きサインが原型になった「元祖ステューシーロゴ」

ここからステューシーの伝説が始まりました。

多くのロゴを展開していても、ブランドの一番昔のロゴが今でもファンに愛され続けていることは本当にすごいこと。

ストックロゴ

ショーンフォントロゴをモチーフに、少し角張りのあるデザインにアレンジ。

ストックロゴが使われたアイテムは今でも多く見かけます。

SSリンクロゴ(シャネルロゴ)

ステューシーの頭文字を「S」を左右非対称に配置したデザイン。

シャネルのココマークに似ていることから「シャネルロゴ」とも言われており、ステューシーフリークから愛されるロゴの一つです。

エイトボールロゴ

ビリヤードの8ボールをモチーフにしたロゴ。

8ボールは最後に落とす玉として勝負のカギを表わす、他のボールとは違う「特別なボール」の意味を持ち合わせています。


いかがでしたでしょうか?

数々のキャッチーでユニークなロゴは、ステューシーならでは。

お気に入りのロゴのアイテムを集めたりすることも、ファッションの楽しみ方の一つです。

さて、次はユニークなロゴを携えたステューシーのアイテム実際に見ていきましょう。

ステューシーのメジャーアイテム

ステューシーでは、Tシャツやシャツ、パーカーなどの定番アイテムから、セットアップや靴下、リュックやキーホルダーまで幅広いアイテムを展開しています。

ステューシーは20代〜30代を中心に、幅広い年代から愛用されているブランド。

性別・年齢を問わず需要が絶えない理由の一つは、アイテムの豊富さでしょう。

若者に響くようなユニークなアイテムもあれば、シンプルでさりげないストリート感を演出できる大人世代も愛用できるアイテムもあります。

今回は多くのアイテムがある中でも、定番の人気アイテムを紹介していきます。

Tシャツ / ロングTシャツ

出典:https://www.stussy.jp/

暑い季節に一枚で様になるTシャツ / ロングTシャツ。ビックシルエットで着ても、ジャストサイズでスマートに着こなしても様になるアイテム。

右のロンTは「ワールドツアー」というデザインのアイテム。記載されているニューヨーク、ロサンゼルス、東京、ロンドン、パリの5都市はステューシーの旗艦店の場所を指し示しています。

トレーナー(スウェット)

出典:https://www.stussy.jp/

10〜20代の若者から30代以降の大人まで取り入れやすいアイテム。

右側のサイコロが描かれたダイスロゴはステューシーらしいユニークなデザインで根強い人気を誇っています。

僕の古着好きの友人にも「ダイスロゴ」好きがいます。

パーカー / ハーフジップパーカー

出典:https://www.stussy.jp/

一枚でストリートなスタイルを演出できるアイテム。

ステューシーのロゴは、存在感のあるものからさりげないワンポイントのロゴのものまで幅広いパターンで展開されています。色々な着回しを考えられる便利なアイテムの一つです。

ニット

出典:https://www.stussy.jp/

ステューシーのニットは中でも人気の高いアイテム。

写真左のクラウン・写真右のCurly Sデザインなど、インパクトのあるワンポイントデザインのアイテムは、ニットの中でも発売後即完売してしまうほど。

スタジアムジャンパー

出典:https://www.stussy.jp/

アメカジスタイルにも、ストリートスタイルにもマッチするスタジャン。

アウターは一枚で主役級のインパクトがあります。寒い季節でもストリートファッションを楽しませてくれる頼りになるアイテムです。

ヘッドギア(キャップ / バケットハット/ ニット帽)

出典:https://www.stussy.jp/

ストリートスタイルを完成させてくれるヘッドギア。キャップからバケットハット、ビーニーまで多くのラインナップを展開。春夏秋冬いつでもストリートスタイルを完成させてくれます。


以上ステューシーの代表的なアイテムを紹介いたしました。

紹介したアイテムは、ステューシーの人気アイテムのほんの一部。実は現行で発売中のアイテムの人気に収まらないブランドがステューシーなのです。

そう、ステューシーの人気の裏には「オールドステューシー」の存在があります。

オールドステューシーとは?

オールドステューシーは、1980年〜1990年代頃に発売されたアイテムを主に指します。

このオールドステューシーは、古着好きやステューシーフリークの中で一目置かれているアイテムが多く、販売価格も発売当時から数倍に膨れ上がっているアイテムも多いです。

つまり、現行で発売されていない過去発売したアイテムが改めて評価されている、ということです。

オールドステューシーは主に古着屋で販売されていますが、どのアイテムがオールドステューシーか判断することはパッと見るだけでは難しいでしょう。

オールドステューシーの判別方法、それはアイテムについている「タグ」の秘密に答えが隠されています。

ステューシーは、時代時代でデザインの異なるタグをつけてアイテムを販売していました。

そのため、タグを見ると「このタグは19sのものだからオールドステューシーだ」という判断ができるようになります。

フリマアプリでタグの写真を載せている方をよく見ます。実はオールドステューシーであることを証明するための写真というわけです。

それでは早速、年代別のタグの特徴を見ていきましょう。

黒タグ初期①(1980年代初期)

ブランド誕生当初のタグは、黒地に白字のショーンフォントでロゴが書かれています。

ロゴタグの下にはサイズ表記のみのタグが別でついているシンプルな構成です。

黒タグ初期②(1980年代初期)

タグの下にもう一枚タグがついており、一枚目のタグはブランドロゴを、二枚目には素材・サイズ・洗濯表示等の情報が記載されています。

黒タグ後期(1980年代後期)

表にブランドロゴ・サイズ・生産国を、裏側には素材・洗濯表示が記載されています。

黒タグの中でもこのパターンが一番市場に出回っているとされています。

白タグ(1990年代前期〜中期)

黒背景から白背景のタグへ変更。

ロゴのフォントは少し丸みを帯びるようになり、ショーンフォント以外のフォントも使用されるようになりました。

サイズ表記は赤字でプリントされていることも特徴の一つです。

紺タグ(1990年代後期〜2000年)

白背景から紺色背景のタグへ変更。

「SIZE」の文字が無くなり、サイズに赤枠を付けるようになりました。

ロゴ以外のフォントはショーンフォントではなくなりました。

ナイキとのコラボ

さて、ステューシーのアイテムを紹介してきましたが、次はコラボ商品の紹介です。

ステューシーはこれまでナイキをはじめとするスポーツブランドや、Champion、PATTA、A BATHING APEなどと多数のブランドとコラボ商品をリリースしてきました。

直近だとコンバースとのコラボでChuck 70が発売され、即完売しています。

中でもナイキとのコラボ商品は名作と呼ばれているものが多く、コラボする度にステューシーファン、スニーカーヘッズから注目を浴びています。

今ではナイキとアパレルブランドとのコラボ商品は多くありますが、実はナイキと初めてコラボしたブランドはステューシーでした。

今回はステューシーとナイキのコラボの中でも名作と呼ばれるスニーカーをご紹介しましょう。

エアハラチ LE (2000年発売)

出典:https://www.stussy.jp/blogs/features/stussy-nike

ナイキがアパレルブランドとタッグを組んだ初めての一足。

当時厳格なスポーツブランドとして認知されていたナイキとストリートブランドとが別注を発売できたという事実は、当時の他のブランドにも多大な影響と刺激を与えることになります。

ダンクハイ プラスB (2001年発売)

出典:https://www.stussy.jp/blogs/features/stussy-nike

正式なコラボ第一弾として発売されたモデル。

当時もダンク人気は凄かったようで2004年の雑誌「スニーカジャック」にて今一番欲しいスニーカーBest20の中で一位に選ばれていたモデルです。

ダンクロー “チェリー”(2002年発売)

いまだに名作として人気を誇るモデル。

当時ステューシーのブランドマネージャーであったロビー・ジェファーズが提案したデザインです。

ロビーの好物であったチョコレート、ストロベリー、ナポリタンアイスクリームからインスピレーションされたとてもユニークなカラーリング。

シュータンにはアイスクリームに乗っているチェリーをイメージしたロゴが配置されています。

エア フォース 1 (2020年発売)

ステューシー40周年を締め括りとしてリリースされたエアフォース1。

アイコニックなステューシーのSSリンクロゴがつま先に刺繍され、ヒールやシュータンにもストックロゴが配置されているプレミアムな一足です。

ステューシーの年齢層

ステューシーは10代〜20代の若者層がメインユーザーとなっています。

ストリートブランドは若者が着るものだ、というイメージもあるかもしれません。

実は30代〜40代以降の方もステューシーを愛用している方はたくさんいます。

前述にもある通り、ステューシーには若者に刺さるようなアイテムもありながら、大人が着ていてもかっこよくコーディネートできるアイテムは多いです。

アイテムをしっかり選べばダサくも恥ずかしくもありません

僕も30代ですがステューシーは好きでいくつもアイテムも持っています。中でもキャップはよく使います。

昨今は「好きなものを着る」時代。ご自身が気に入ったもの、着たいと思えるアイテムがステューシーには必ずあるはずです。

ステューシーの値段・価格帯

これまでステューシーの歴史やアイテムを紹介してきましたが、アイテムの金額が気になるところ。

公式オンラインサイトからカテゴリ別に見ていきましょう。

  • Tシャツ:約7,700円〜
  • ロンT:約9,350円〜
  • シャツ:約26,400円〜
  • スウェット:約20,900円〜
  • ニット:約24,200円〜
  • パーカー:約22,000円〜
  • ボトムス:約17,600円〜
  • ショーツ:約15,400円〜
  • ジャケット:約31,900円〜
  • スタジャン:約52,800円〜
  • ヘッドギア:約7,700円〜

決して安いお値段ではありませんね。

今ではファストファッションのレベルもかなり高いので、コストパフォーマンスの面では正直劣るかもしれません。

ただ、ステューシーのアイテムを「ただの服」ではなく、「歴史が詰まったブランドの服」と感じられれば、相応のお値段。

ぜひ思い入れのある一着にしていただきたいです。

ステューシーの類似ブランド

昨今、ストリートブランドの人気は高くなり、各ストリートブランドそれぞれのオリジナリティ溢れるアイテムをリリースしています。

多くのブランドを知ることもファッションを楽しむ一つ。

それではストリートファッションにおける定番ブランドを一部紹介していきましょう。

シュプリーム(Supreme)

ショーンと交友にあったジェームズ・ジョビアがニューヨークのハーレムで設立したスケーターブランド。

デザイナー・ミュージシャン・芸能人でも愛用者の多いブランドです。アイテムの中にはプレミア価格がつくことも多い。

ルイ・ヴィトンやディオールとのコラボでラグジュアリーストリート界に一石を投じました。

ダブルタップス(WTAPS)

ダブルタップスは日本発のストリートブランドで、20代後半以降の方からの支持も高いブランドです。

ストリートカルチャーの雰囲気は残しつつ、ミリタリーアイテムの持つ頑強さやタフなアイテムが特徴的。

ダブルタップスのアイテムも人気が高く、発売後すぐ完売してしまうことも多いです。

ア ベイシング エイプ(A BATHING APE)

アベイシングエイプも日本発のストリートブランド。

オリジナリティ溢れるデザインで、国境を超えアメリカやイギリスをはじめに、⾹港や中国などアジア諸国に店舗を展開し世界中の幅広い層から⾼い⽀持を獲得しています。

音楽シーンとの関係がより深く、アーティストも愛用しているブランドです。

パレス(PALACE SKATEBOARDS)

イギリス発のスケーターブランドのパレス。

もともとスケートのデッキブランドとして始動し、アパレルアイテムまで展開するようになると次第に人気が高騰。

シュプリームの店頭に置かれるようにもなり、さらに人気が爆発しました。

シュプリームロンドン店では、当時唯一店内にシュプリーム以外のブランドで置かれていたのがパレスでした。

日本にも2018年に東京店をオープンさせ、当日には1500人を超えるファンが表参道に行列を作り話題を生みました。

ステューシーはどこで買えるの?

ステューシーのアイテムはステューシーの店舗以外にもセレクトショップやオンラインショップでの取扱いがあります。

取扱いのあるアウトレットもあります。

オールドステューシーは古着屋での取り扱いがメインになります。

原宿にある「PENGUIN TRIPPER」さんはオールドステューシーを取り扱っていることでも有名なお店です。是非チェックしてみてください。

ステューシー取扱店舗一覧:https://www.fashion-press.net/maps/bline_165

ステューシーオンラインショップ:https://www.stussy.jp/collections/all

PENGUIN TRIPPER Instagram:https://www.instagram.com/penguin_online/

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございました!

いかがでしたでしょう?

サーファーだったショーンが生み出した世界的ストリートブランド「ステューシー」

その歴史やアイテム、愛用する年齢層まで細かく紐解いていきました。

ブランドの背景を知ることはファッションをより楽しむエッセンスの一つです。

歴史から、ロゴやタグの秘密など知れば知るほど興味深いブランドです。

これまでステューシーを着たことのない方も、ステューシーには多くのアイテムがあるので、ぜひチャレンジしてみてください。

ステューシーは本当にアイテム数が豊富なブランドです。お気に入りの一枚になるようなアイテムをぜひディグってみてください!

僕のブログでは、今後もブランド解説をはじめ、ファッションに役立つさまざまな情報をアップしていきます。

次回の更新もお楽しみに!

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